当社の特徴

運転のハードルが低い

当社では、3tトラックを除いてほか全ての車両がAT仕様です。既存社員にもAT限定免許の方がいます。運送業界が初めての方にもハードルが低いと言えます。

重量物が少ない

現在の主な業務は、企業様のセキュリティ品の配送となります。そのため重量物はほとんどありません。しかし、貴重品も含まれるため慎重な検品や取り扱いには注意が必要。運送業と言うと「力仕事」のイメージがあると思いますが、慎重な取り扱いを要するため「集中力と精神労働」とも言えるかと思います。

業界きっての時短


1

出勤&出庫(AM6:00)

出庫点呼、日常点検後に集荷に向かいます。

2

集荷(AM6:30)

担当エリアの商品を慎重に検品、積込みをします。

3

納品先へ向けて出発(AM7:00)

納品の時間指定等を考慮して効率的なルートで輸送します。

4

お客様へ納品(AM8:00~11:50)

430休憩と納品。貴重品が主です。取扱いに注意してお客さまへお届けします。

5

休憩(AM11:50~13:00)

少し疲れが出るころです。食事&休憩で身体を休めましょう!

6

お客様へ納品(13:00~14:50)

時間指定がないお客様などに納品をします。

7

センターに向けて帰路(14:50)

全ての納品業務を終え、お預かりした書類や伝票等をセンターに
返却に向かいます。

8

センター到着(15:25)

お預かりした書類や伝票等をセンターにお渡しします。

9

帰庫(15:45)

当社事務所に戻り、帰庫点呼、報告後に日報を入力して終業となります。
帰宅してゆっくりとお休みください。

1

出勤&出庫(22:10)

出庫点呼、日常点検後に集荷に向かいます。

2

センターで集荷(22:25)

担当コースのメールBOXを検品&積込みをします。

3

納品先に向けて出発(22:40)

担当コースの1店舗に向けて出庫します。

4

1店舗目の納品開始(23:30~)

店名を確認してメールBOXを納品、回収をします。
次の休憩までの間に、10分以上の休憩を適時とりましょう。

5

休憩(AM2:00)

少し疲れが出るころです。食事を摂って休憩しましょう!

6

引続き納品(AM2:40~)

店舗名を確認して納品の続きです。
ここからも適時10分以上の休憩を取りましょう。

7

全店舗納品完了(AM6:10)

回収したメールBOXをセンターに返却に向かいます。

8

センター到着(AM6:50)

回収したメールBOXを降ろします。

9

帰庫・退勤(AM7:05)

当社事務所に戻り、帰庫点呼、報告後に日報を入力して終業となります。
帰宅してゆっくりとお休みください。



よくある質問

運送業の経験がありませんが、大丈夫ですか?

当社では未経験者が70%を占めております。安全運転の全国大会に出場して上位入賞した運行管理者が、「安全運転とは何か?」から丁寧に指導し、同乗しての運転指導も同時に行っています。

1日に何キロくらい運転、何か所くらい訪問しますか?

昼間業務:担当していただくエリア、ルートによって相違しますが、おおよそ80km~100kmくらいが平均です。納品件数は少ない時は3か所くらい、多い時で13か所くらいです。午前中に2~3か所、午後に2~3か所が全体の平均値となります。
夜間業務:担当コースにより相違しますが、70km~120km程度。1コース当たり60か所~80か所です。訪問拠点間が3~5分程度の移動となりますので件数は多いように見えますが、ほぼ8時間労働範囲内で収まります。

給与の支払いサイトは?

毎月月末締め切りの、翌月10日支払いとなります。口座振り込みでお願いしていますが、10日が金融機関の休業日の場合にはその前営業日へ前倒しとなります。

自家用車やオートバイでの通勤は可能ですか?その場合の交通費はどうなりますか?

自動車(マイカー)、オートバイ通勤、いずれも可能です。交通費の算出は国税庁が定める「マイカー・自転車通勤者の通勤手当」の基準に当てはめて算出します。

学歴制限はありますか?

高等学校卒業以上が必須となります。

休みはいつですか?

担当部署によって次の通り相違します。
昼間勤務者:土日
(祝日は配送業務がない場合は有給休暇の計画付与や、有給未取得者の方などは特別休暇として休みです。祝日の実績としては、訪問先が企業のため配送業務はほとんど発生しません。)
夜間勤務者:土日と月に2~3日のリフレッシュ休暇
(2026年中に土日+毎月3日のリフレッシュ休暇に変更予定あり)